ここでは私が作成した錯視図、錯視デザインを紹介します。 とりあえず、しばらく見てください。 現象は下に説明がありますがあなた自身で見つけるほうが楽しいはずですので、いきなり解説を読むと面白さが半減します。 これはオリジナルと言ってもブリジット・ライリーからヒントを得ました。
中心がふくらんで見えると思います。次のページではさらに錯視量が多くなります。