オリジナル錯視-06
題名: どっちに行く?No.2
ここでは私が作成した錯視図、錯視デザインを紹介します。
とりあえず、しばらく見てください。 現象は下に説明がありますがあなた自身で見つけるほうが楽しいはずですので、いきなり解説を読むと面白さが半減します。
エッシャー(M. C. Escher)の昼と夜のようなものをつくろうと思いました。
オリジナル錯視-05と図形は同じですが動き方を変えています。図の下の赤い図形は動きをよりわかりやすいようにするための補助です。
図形は左右に動いているだけですが早さが変わります。
反対方向に動き始めているのにまだ同じ方向に動いている錯覚があります。
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