オリジナル錯視-05
題名: どっちに行く?
ここでは私が作成した錯視図、錯視デザインを紹介します。
とりあえず、しばらく見てください。 現象は下に説明がありますがあなた自身で見つけるほうが楽しいはずですので、いきなり解説を読むと面白さが半減します。
エッシャー(M. C. Escher)の昼と夜のようなものをつくろうと思いました。
錯視はとりあえずないですが、あとで動くようにしようとも思います。これはこれでなかなかいいとも思います。
白い矢印と黒い矢印をいっぺんに認識するのは難しいです。
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。



