オリジナル錯視-10
題名: 同心円錯視(回転ドーナツ錯視プラス)
ここでは私が作成した錯視図、錯視デザインを紹介します。
とりあえず、しばらく見てください。 現象は下に説明がありますがあなた自身で見つけるほうが楽しいはずですので、いきなり解説を読むと面白さが半減します。
しばらく見ていると...
しばらく見ていると、
楕円が回転を始めます。右回転であったり左回転だったりします。
オリジナル錯視-09よりも動きが感じられます。
さらに!存在しないはずの白い同心円(複数の円)が見えます。
中心から外側に広がるように見えたり、いっぺんに見えたりします。
全体でなく一部分を見ると消えてしまいます。
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